白のアディダスジャージは爽やかな印象がありますね。
この配色を着ると、どうも高校の体育教師的な感じになってしまいがちです。
白に青ラインになると松田優作が探偵物語のドラマで着用していたタイプになりますね。
白ジャージの着こなしは、普通になりがちなので意外と難しいですね。
トレフォイルマークの画像です。
80年代になると胸の位置になりますね。
この下身頃の目立たない位置が古着らしくて好きですね。
デサントの西ドイツタグです。
アディダスのデサントのサイズは数字が大きくなるとサイズが大きくなるのですが、170cmの自分には3のサイズがタイトに着こなせるサイズです。
4になるとややゆとりがあり、ゆったり着こなしできます。
タグの裏はC-OS-3011の品番があります。
洗濯タグの番号はADS-3Fで表組織はポリエステル100%ですが、ナイロン100%のタイプとの違いはかんじられません。
爽やかに着こなす事が出来るアディダスジャージで活躍頻度は多めです。